おひさしぶりーです。
しばらく更新しませんでしたw申し訳ありません。
PCが重いのでなぜじゃああ。と思って調べると、IN7をIN6にしてみたら?となったのでやったら。
どうしてぇぇぇぇぇぇ
か重くなりました。どうしてぇぇぇぇぇぇかね。
結局重い理由はIEのバージョンじゃなかったわけでして。どうしようかなぁ。パソコンやっても重くてイヤだなぁ。と思い・・・
しばらくPCに手をつけませんでしたw本当に申し訳ない。こんな過疎ブログを見てくれる人は少ないけれどその人のために俺は頑張るぜ!
さっきから言っている巨大はどうしてぇぇぇぇぇぇはこの動画をみればわかる。お気に入りの歌になりました。
これです。激しくでかくなった・・・
なんか特徴的な歌ですがwよかったら聞いて下さい。
しっかし、ダウングレードしてからいいことありませんね。つべもサポートされていません。
ツイッターもサポートされてません。おまけにFC2もw
アップグレードするにしてもな・・・またSP3をDLしないとか・・・
新しいPCほしいな。マイパソコンがほしい。
そんなこと言っててもしょうがないんで。
ではー。
家のPCは2003年に買ったよ!OSはXPだよ!
PCが重いのでなぜじゃああ。と思って調べると、IN7をIN6にしてみたら?となったのでやったら。
どうしてぇぇぇぇぇぇ
か重くなりました。どうしてぇぇぇぇぇぇかね。
結局重い理由はIEのバージョンじゃなかったわけでして。どうしようかなぁ。パソコンやっても重くてイヤだなぁ。と思い・・・
しばらくPCに手をつけませんでしたw本当に申し訳ない。こんな過疎ブログを見てくれる人は少ないけれどその人のために俺は頑張るぜ!
さっきから言っている巨大はどうしてぇぇぇぇぇぇはこの動画をみればわかる。お気に入りの歌になりました。
これです。激しくでかくなった・・・
なんか特徴的な歌ですがwよかったら聞いて下さい。
しっかし、ダウングレードしてからいいことありませんね。つべもサポートされていません。
ツイッターもサポートされてません。おまけにFC2もw
アップグレードするにしてもな・・・またSP3をDLしないとか・・・
新しいPCほしいな。マイパソコンがほしい。
そんなこと言っててもしょうがないんで。
ではー。
家のPCは2003年に買ったよ!OSはXPだよ!
しょうがないので小説でも。中二でもガマンしてね♪(うるせぇksw
じゃあやります。
ズ・バズー・バを撃破したディケイド。しかし・・・
ディケイド(あぁ・・右腕が動かない!)
ズ・ザイン・ダ「利き腕が使えなきゃ戦えないだろう。」
ディケイド「くそ・・・!」
ズ・ザイン・ダ「そろそろ行くぞ。」
ディケイド「くそっ!うあっ!」
ズ・ザイン・ダ「早く何とかしないと死ぬぞ?・・・・・!?」
クウガ「その辺にしといてやんなよ。じゃないと倒すよ。まぁ止めても倒すけどさ・・w」
ズ・ザイン・ダ「もう起きたのか。まぁいい。二人まとめて・・・・・痛っ。」
ディケイドの蹴りがズ・ザイン・ダの尻にヒットする。
ズ・ザイン・ダ「お前ぇぇぇ!wおりゃっ!コノヤロウ!」
クウガ「まぁ・・・それは自業自得だよねwww」
ディケイド「痛っ!ちょ!痛いから!翔太!オイ!翔太!」
クウガ(ブフフwまぁまぁ今キックしてやるからwブッwもうちょっとだけ待ってなw)
ディケイド(コイツ・・・S過ぎだろ・・・)
クウガ「はっ!!」
ズ・ザイン・ダ「ぐぁっ!!」
ディケイド「ふぅ・・助かった。にしても痛ぇな・・・」
クウガ「ほら。」
クウガが手を差し出した。
ディケイド「どうも。よっこらせっと・・・」
するとズ・ザイン・ダがクウガに突進した。
ズ・ザイン・ダ「うおおおおおあぁ!」
クウガ「ぐぁぁっ!!」
壁に叩きつけられまたも気を失うクウガ。その衝撃で一緒に吹き飛ぶディケイド。幸いクウガほどの衝撃は無かった。
ディケイド「あぁ・・痛って。おい、翔太。しっかりしろ!」
ズ・ザイン・ダ「お前もだ!人の心配をしてる暇は無ぇぞ!」
ディケイド(やべぇぇぇぇぇwどうする!?俺!ここは運命の選択を! A、翔太を楯にする。 B、諦める!
バカ!俺!こんなどうしようもねぇ二拓作ってる暇じゃねぇ!えぇい!こうなったら左手でなっくるぱんちを・・・w)
ズ・ザイン・ダ「うらぁぁぁぁぁ!」
ディケイド「うあぁぁぁぁぁぁ!!!」
ボギン!!
ズ・ザイン・ダ「何ィッ!???」
ディケイド「痛ってぇぇ・・・!」
天の声(ほうほう。よく出来たな。ほれ。お前も必殺キックできるよ。)
ディケイド「え?マジで?」
天の声「あぁ。マジで。」
ディケイド「よし・・・!」
ドライバー「ファイナルアタックライド・・・」
続く。
あー。ズ・ザイン・ダって打つの疲れた。めっさ大変でしたw
ではー。
ズ・バズー・バを撃破したディケイド。しかし・・・
ディケイド(あぁ・・右腕が動かない!)
ズ・ザイン・ダ「利き腕が使えなきゃ戦えないだろう。」
ディケイド「くそ・・・!」
ズ・ザイン・ダ「そろそろ行くぞ。」
ディケイド「くそっ!うあっ!」
ズ・ザイン・ダ「早く何とかしないと死ぬぞ?・・・・・!?」
クウガ「その辺にしといてやんなよ。じゃないと倒すよ。まぁ止めても倒すけどさ・・w」
ズ・ザイン・ダ「もう起きたのか。まぁいい。二人まとめて・・・・・痛っ。」
ディケイドの蹴りがズ・ザイン・ダの尻にヒットする。
ズ・ザイン・ダ「お前ぇぇぇ!wおりゃっ!コノヤロウ!」
クウガ「まぁ・・・それは自業自得だよねwww」
ディケイド「痛っ!ちょ!痛いから!翔太!オイ!翔太!」
クウガ(ブフフwまぁまぁ今キックしてやるからwブッwもうちょっとだけ待ってなw)
ディケイド(コイツ・・・S過ぎだろ・・・)
クウガ「はっ!!」
ズ・ザイン・ダ「ぐぁっ!!」
ディケイド「ふぅ・・助かった。にしても痛ぇな・・・」
クウガ「ほら。」
クウガが手を差し出した。
ディケイド「どうも。よっこらせっと・・・」
するとズ・ザイン・ダがクウガに突進した。
ズ・ザイン・ダ「うおおおおおあぁ!」
クウガ「ぐぁぁっ!!」
壁に叩きつけられまたも気を失うクウガ。その衝撃で一緒に吹き飛ぶディケイド。幸いクウガほどの衝撃は無かった。
ディケイド「あぁ・・痛って。おい、翔太。しっかりしろ!」
ズ・ザイン・ダ「お前もだ!人の心配をしてる暇は無ぇぞ!」
ディケイド(やべぇぇぇぇぇwどうする!?俺!ここは運命の選択を! A、翔太を楯にする。 B、諦める!
バカ!俺!こんなどうしようもねぇ二拓作ってる暇じゃねぇ!えぇい!こうなったら左手でなっくるぱんちを・・・w)
ズ・ザイン・ダ「うらぁぁぁぁぁ!」
ディケイド「うあぁぁぁぁぁぁ!!!」
ボギン!!
ズ・ザイン・ダ「何ィッ!???」
ディケイド「痛ってぇぇ・・・!」
天の声(ほうほう。よく出来たな。ほれ。お前も必殺キックできるよ。)
ディケイド「え?マジで?」
天の声「あぁ。マジで。」
ディケイド「よし・・・!」
ドライバー「ファイナルアタックライド・・・」
続く。
あー。ズ・ザイン・ダって打つの疲れた。めっさ大変でしたw
ではー。
こんばんわ。
どうも。夏休みに突入したセブンスです。
この前の小説。中二病すぎる。もう後から読んでみると
俺はなんてハズい物を。と思ってしょうがないです。
まぁやめませんが。
中二に気を付けろ俺ェェェェェ m9(゜д゜)
なんか書くことないっすね・・・
とりあえずWの話でも。
まさかシュラウドさんがいい人だったとは。別にイヤなヤツとは思ってませんでしたがw
シュラウドさんお疲れっす。
そして翔太郎おじいちゃん。
杖でボッコボコにしてるとこ、かっこよかったっすねw
じいちゃんながら「さぁ、お前の罪を数えろ・・・!」
今までアレほどイカしたじいさんは見たことがありません。
空中エクストリームwアクセル「左!今だ!」W「あぁ・・え、えくすとりーむぅ〜。」
なんてスペクタクルなおじいちゃんw
そしてギャグもありながらストーリーはどんどん佳境へ。
今後のダブルから目が離せませんね。
では〜。
この前の小説。中二病すぎる。もう後から読んでみると
俺はなんてハズい物を。と思ってしょうがないです。
まぁやめませんが。
中二に気を付けろ俺ェェェェェ m9(゜д゜)
なんか書くことないっすね・・・
とりあえずWの話でも。
まさかシュラウドさんがいい人だったとは。別にイヤなヤツとは思ってませんでしたがw
シュラウドさんお疲れっす。
そして翔太郎おじいちゃん。
杖でボッコボコにしてるとこ、かっこよかったっすねw
じいちゃんながら「さぁ、お前の罪を数えろ・・・!」
今までアレほどイカしたじいさんは見たことがありません。
空中エクストリームwアクセル「左!今だ!」W「あぁ・・え、えくすとりーむぅ〜。」
なんてスペクタクルなおじいちゃんw
そしてギャグもありながらストーリーはどんどん佳境へ。
今後のダブルから目が離せませんね。
では〜。
小説ー。
小説やりまーす。
それとコメ返。
ウソダラケさん
洋楽が好きなんですか〜。僕はテクノとか好きですね。あの不思議な音が・・・ムフフ・・・。
ではスタート。
植物園へ連れ去られ、ズ・バズー・バと対峙するディケイド。
ディケイド「うおおお!おりゃ!」
(※ズ・バズー・バはバズーと略します。大変なんでw)
バズー「あぐぁぁぁぁ!」
一気に壁まで吹き飛ぶバズー。
バズー「ぐ・・・地上で勝てないなら空からだ!」
急降下してディケイドに突撃する。
ディケイド「ぐ!」
バズー「お前、どっち利きだ?」
ディケイド「右だけど・・・?(あ、言っちゃった。)」
バズー「じゃあ右手、潰させてもらう。ハァッ!」
ディケイド「はっ!あたんねぇぞ!」
バズー「もいっちょ!くらえ!」
ディケイド「おっとぉ。!?」
なんとバズーが急旋回をしディケイドに体当たりをした。
ディケイド「があっ!」
ディケイド(いってぇ・・・!右腕が使えない・・・。じゃあ脚で・・・!)
バズー「おらァ!とどめだぁぁぁぁぁ!」
ディケイド「バーカ。甘いんだよ。」
バズーの頭部にディケイドの鋭いキック。
バズー「ぎゃ・・・ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
爆発するバズー。
ディケイド「ふぅ・・・。さて。次は・・・。」
あたりを見回してもザイン・ダがいない。
ディケイド「どこだ!?」
ザイン・ダ「後。フン!」
ディケイドの右腕に突進をする。
ディケイド「!?うあぁ!!」
ザイン・ダ「おいおい。まだくたばるには早いぞ?かかって来いよ。」
ディケイド「くっ・・・!」
続く。
うーん。そろそろクウガ編が終わる模様。
では〜。
それとコメ返。
ウソダラケさん
洋楽が好きなんですか〜。僕はテクノとか好きですね。あの不思議な音が・・・ムフフ・・・。
ではスタート。
植物園へ連れ去られ、ズ・バズー・バと対峙するディケイド。
ディケイド「うおおお!おりゃ!」
(※ズ・バズー・バはバズーと略します。大変なんでw)
バズー「あぐぁぁぁぁ!」
一気に壁まで吹き飛ぶバズー。
バズー「ぐ・・・地上で勝てないなら空からだ!」
急降下してディケイドに突撃する。
ディケイド「ぐ!」
バズー「お前、どっち利きだ?」
ディケイド「右だけど・・・?(あ、言っちゃった。)」
バズー「じゃあ右手、潰させてもらう。ハァッ!」
ディケイド「はっ!あたんねぇぞ!」
バズー「もいっちょ!くらえ!」
ディケイド「おっとぉ。!?」
なんとバズーが急旋回をしディケイドに体当たりをした。
ディケイド「があっ!」
ディケイド(いってぇ・・・!右腕が使えない・・・。じゃあ脚で・・・!)
バズー「おらァ!とどめだぁぁぁぁぁ!」
ディケイド「バーカ。甘いんだよ。」
バズーの頭部にディケイドの鋭いキック。
バズー「ぎゃ・・・ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
爆発するバズー。
ディケイド「ふぅ・・・。さて。次は・・・。」
あたりを見回してもザイン・ダがいない。
ディケイド「どこだ!?」
ザイン・ダ「後。フン!」
ディケイドの右腕に突進をする。
ディケイド「!?うあぁ!!」
ザイン・ダ「おいおい。まだくたばるには早いぞ?かかって来いよ。」
ディケイド「くっ・・・!」
続く。
うーん。そろそろクウガ編が終わる模様。
では〜。
いい曲。みんな知らないかもしんないけどw
今日はyoutubeにていい曲発見。発見っていうか探してみた。
そしたらありました。
交響詩篇エウレカセブンのBGMで。
GET BY YOUR HAND‘s
です。
なんかこう・・メカメカした音がよくないっすか?
自分はなんか不思議な世界を思い浮かべます。
もしかしたら小説でも使うかな?
では!コメントよろしく!
さいなら〜。
そしたらありました。
交響詩篇エウレカセブンのBGMで。
GET BY YOUR HAND‘s
です。
なんかこう・・メカメカした音がよくないっすか?
自分はなんか不思議な世界を思い浮かべます。
もしかしたら小説でも使うかな?
では!コメントよろしく!
さいなら〜。

















